きっと今、あなたも同じことを考えてるのではないですか?実は、私たちもまったく同じことを考えていました。みんなの頭の中にあるのは一つの思い。「Global Citizenで、ものすごくスピーディーで便利に実行できる方法ってないの?」
その答えは…もちろん、あります!ついにWhatsAppでGlobal Citizenの動作ができるようになりました。 今こそ、私たちみんなの集合的意見がこれまでになく大きく必要とされています。本当に私たちの世代で極貧を終わらせたいなら、行動とアドボカシーを、まさにあなたのポケットの中に入れました!
これまでウェブサイトやアプリで、たくさんアクションしてくれて、本当にありがとうございます!これらももちろん使えますが、WhatsAppチャンネルが新しく仲間入りしました。超便利でアクセスしやすい新しい方法で、特にネット回線が弱い人やスピーディーな世界でもサクッと実行できるようになりました。
WhatsAppでどうやってアクションするの?
Global CitizenのWhatsAppプラットフォームは、たった数クリックで始められます。手順は超かんたん、たった3ステップ:

- まずはボットにメッセージを送ろう。ここからすぐ送信できるよ!
- 新しいGlobal Citizenアカウントを作るか、今のアカウントをリンク。
- 毎週送られてくるメッセージに返信して、アクションしてみよう!実際に世界を変えられるチャンス!
毎週2回、私たちからメッセージが届きます。最初のメッセージはサポートをお願いしたいキャンペーンに直結!例えば、署名を追加したり、世界のリーダーたちへのメッセージを書いたり、変化を求める動画や写真をアップロードしたりできます。2通目は、Global Citizenが今取り組んでいる課題にスポットを当てた知識コンテンツをお届け!
なぜWhatsAppでGlobal Citizenとアクションするべき?
貧困終結のための呼びかけは、今こそ超重要!
Global Citizenであなたがアクションすると、その貢献が国や世界レベルの政策に影響したり、今すぐ応援が必要な課題を広げることにつながります。
国連のグローバルゴール(持続可能な開発目標)――つまり世界中の貧困を終結するためのロードマップ――の達成は、残念ながらまだまだ遅れているのが現状です。紛争や戦争で最も弱い立場の人びとが苦しみ、気候危機は世界中の飢餓や自然災害を悪化させている中、今こそ、未来のために、即座にアクションしましょう!このデジタル時代、WhatsAppほど「即時性」ある活動はありません!
貧困の要因はどんどん強まっているからこそ、私たちも素早く柔軟に、より速く変化を呼びかける必要があるんです。
世界中でアクティビズムや市民の声が危機に
今、私たちの身近で、そして世界中で、一番深刻な課題に声をあげたりアドボカシー活動することは、どんどん難しく、時には危険な状況にもなっています。市民の活動空間が世界的に縮小しているからです。でも、だからといって声を止める必要はありません。むしろ逆!一番弱い立場の方々の命が、「声」を持つあなたにかかっています。これが新しいWhatsAppチャンネル!誰でも気軽にアクセスできるアドボカシープラットフォームです。今こそ世界のために行動しましょう!
報酬もゲットできる!
しかも、WhatsAppでアクションをするとアプリから報酬ももらえるチャンスも。たとえばキガリやラゴスにいるGlobal Citizenたちは、WhatsAppチャットボットを使って医療インフラの改善を訴え、John LegendがヘッドライナーのMove Afrikaイベントへのチケットをゲットしました!今後も新しい機会ごとに、WhatsAppでの実行者向けの報酬が続々登場予定だえす。
まだ始まったばかりのGlobal CitizenのWhatsAppチャットボットは、2024年のWebby People’s Voice Awards(公共サービス・アクティビズム部門)にノミネート!今やっている活動や、これからこのプラットフォームで広げたい全てのアクションが評価されました。あなたのような仲間がWhatsAppチャンネルに加入して、みんなで一緒に世界の課題を明るみに出してくれたからなんです。