数十年にわたる進歩があったにもかかわらず、ポリオはまだ終わっていません。パキスタンやアフガニスタンでは野生型の症例が今も確認されていて、イギリスの下水からもポリオの痕跡が見つかっています。
だからこそ、GPEIにはポリオを永久になくすために力強い資金援助が必要なんです。イギリスはこれまでリーダーシップを発揮してきましたが、最近の援助カットでこの進歩が止まるかもしれません。
世間の声には大きな力があります。私たちは、みんなからの応援メッセージを集めてGPEIへの新たな資金援助を求め、世界中の子どもたちを守ろうとしています。あなたの言葉が、外務大臣のDavid Lammyさんや、開発大臣のBaroness Chapmanさんにイギリスが再びポリオ撲滅にコミットするよう後押しする力になります。もう二度と、子どもがポリオで苦しまない世界を一緒に実現しましょう。
メッセージを残してね。声を届けて、イギリスが世界をリードしてポリオのないゴールまで進むのを一緒に後押ししよう!